2009年09月09日

闇からの声・・・イーデンフィルポッツ



ピザの宅配が遅れたから、代金を払わない・・・という泥棒のような母親・・・でも日本でもいますね、こんなタイプ・・・増えているでしょう・・・?

客という立場が、まるで無制限に、店に対して優先するかのような幻想を、客に与えてしまってる事が、サービス業の現場を支える人々を、否応なく、苦しめている事は容易に想像できる

資本主義の行き着くところ・・・

お客様は神様です・・・・・これが退廃の原因になってしまっている

モンスター何とか・・・のような人種がはびこってきている事がその証だろう・・・・

無制限・・・社会が自浄作用を失いつつある・・・制度としての警察は弱体化する・・・法律の後押しがなければ、警察という制度は機能しない・・・・

法律の根源が揺らいでいる事、社会の基盤としての法律の因って立つ基盤に、人々が目を向けない限り、王権から奪った人権が希薄化してるの同様に、併行して失われつつある

・・・

夜のとばりがおり、やがて・・・亡霊の時間となる・・・

夜明けがくるまで

いや・・・もう夜明けはこないかもしれない・・・・

明日の朝は期待してカーテンを開けよう・・・・

太陽は戻らない・・・かもしれない
タグ:ピザ 宅配
posted by nada at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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